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2001年9月11日、2機の飛行機が貿易センタービルに激突。米国はもちろん、世界中が衝撃を受けた事件を追ったドキュメンタリー作品。その日、仏人・ジュール&ギデオン兄弟は新人消防士のドキュメンタリーを作るつもりだったのだが、事態は一変し・・・。
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9・11 N.Y.同時多発テロ衝撃の真実の作品情報
| レンタル開始日 | : | 2004-02-06 |
| 制作年 | : | 2002年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | その他 / 戦争 / 教養・ドキュメント |
| 品番 | : | PDSV-2000 |
| 原題 | : | 9|11 |
| 制作 | : | リチャード・バーバー |
| 収録時間 | : | 128分 |
| メーカー | : | ビクターエンタテインメント |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーステレオ、葡:ドルビーステレオ |
| 特典 | : | スペシャルインタビュー |
| 面層 | : | 片面2層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日 |
| 画面サイズ | : | スタンダード |
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9・11 N.Y.同時多発テロ衝撃の真実のレビュー
現在11件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (1) | |
| 星4つ | (6) | |
| 星3つ | (4) | |
| 星2つ | (1) | |
| 星1つ | (0) | |
レビュー総合評価
(3.6点)
消防隊のドキュメントとしての見せ方が主体であるが、いまいち緊迫感・焦燥感が伝わってこない。
事件の重要性は、TVメディアでのリアルタイムでの垂れ流し放映のほうが痛いほどの緊迫感を伝えていた。
というか、これも、あのときTV越しに確認できた衝撃が、時の経過とともに色あせてきている証拠なのか・・・・
事件の重要性は、TVメディアでのリアルタイムでの垂れ流し放映のほうが痛いほどの緊迫感を伝えていた。
というか、これも、あのときTV越しに確認できた衝撃が、時の経過とともに色あせてきている証拠なのか・・・・
かなり心が痛くなるドキュメント映画ですね。
撮影した兄弟達、消防士たち・・・
何も出来ない歯がゆさ、苦しみが伝わってきました。
途中、何度も亡くなった人に遭遇しますがあえて
撮影しなかった良心的なやさしさも感じられました。
10年、20年たっても忘れてはいけない事件ですね。
撮影した兄弟達、消防士たち・・・
何も出来ない歯がゆさ、苦しみが伝わってきました。
途中、何度も亡くなった人に遭遇しますがあえて
撮影しなかった良心的なやさしさも感じられました。
10年、20年たっても忘れてはいけない事件ですね。
ドキュメントとしてはよくできた部類だと思う。
しかし衝撃映像とは言っても現場でまごつく消防士と
時々爆発音やガラスの割れる音が聞こえるだけ。
エンターテイメントとしてはかなりぬるい。
しかし衝撃映像とは言っても現場でまごつく消防士と
時々爆発音やガラスの割れる音が聞こえるだけ。
エンターテイメントとしてはかなりぬるい。
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